熊本の気象災害史を振り返る ~気象災害からの学び~
| 話題提供: | 熊本地方気象台 | |
| リスクコミュニケーション推進官 松下 光広 氏,調査官佐藤 孝久 氏 | ||
| 日 時: | 1月24日(土) 13:00~16:00 | |
| 集 合: | 熊本地方合同庁舎A棟 1階西側庁舎出入口(熊本市西区春日2丁目10番1号) | |
| 定 員: | 30名 | |
| 共 催: | 熊本大学,熊本地方気象台,国土交通省阿蘇砂防事務所,熊本県,阿蘇青少年交流の家,熊本県博物館ネットワークセンター | |
令和7年8月の豪雨では,熊本地方や天草地方を中心に,洪水や土砂災害による大きな被害が発生しました.熊本県は,昭和28年6月の熊本大水害をはじめ,過去にも甚大な大雨災害を多数経験しています.今回のサイエンスカフェでは,当時の天気図や発表された防災気象情報を用いて,過去の大雨災害を振り返ります.また,戦時中に天気予報や天気図が軍事機密とされ,結果として被害が拡大した事例についても紹介します.
※1 駐車場には限りがありますので,可能な範囲で公共交通機関のご利用をお願いします.
※2 入庁手続きの都合のため,参加をご希望の方は1月21日(水)13時までに必ずお申込みください.
申込ページ https://forms.gle/TPPCtG4DkE79aEB77
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